|
| |
| |
|
|
「ミョウガの先は固いところがあるから取り除いてください」
さすが、美味しいもの食べつけてる人は、細かいことにも気を使う
。
|
| |
|
|
大葉も5mmぐらいに切って、鍋に入れミョウガと和える。
今回はキャンプだったから量が多かったが、加減としてはミョウガ5−6にたいして大葉1束ぐらいの感じか。
|
| |
|
|
で、そこに今回の秘密の調味料「梅昆布茶」をササッと入れる。
サクサク和える。
|
| |
|
|
で、ここにシラスをどばっと入れて、ごまもたっぷり入れて、また和える。
もしかしたら、シラスを入れて和え、ごまを入れて和えしたのかも知れない。
肝心なときに酒のお代わりを取りに行った。 |
| |
|
|
こんなにたくさん作ったのに、あっという間に売り切れた。
ミョウガ好きの人はある程度想像ができるはず。
ホントに美味しい。
|
|
| from Nari/ 日々想う事 |
| |
|
「ガーリックチキン2007」 |
仕込みは簡単なのに、結構喜ばれるので再登場。 |
|
|
材料:手羽先、ニンニク、酒、塩(ハーブソルト)、黒コショウ、オリーブオイル。
|
|
| |
|
手羽先は、包丁を入れて先の細いところを切り離す。
関節の軟骨のところに包丁を当ててやればそれほど力はいらない。
|
|
| |
|
ファスナーつきのフリザーパックに手羽を入れ、ハーブソルトで塩をする。
チキンは味がしっかり入っている方が美味しいと思うので、ワタシは結構塩を強くする。でも、お好みで。
で、ここに酒をちょびっと入れ、袋を揉んで全体を馴染ませる。
|
|
| |
|
|
ニンニク一塊。
尻を落として薄皮のさきっちょを持って包丁でつぶす。
袋に入れたらひと揉みする。
|
|
| |
|
|
オリーブオイルを入れてまた揉む。
で、最後に黒コショウをガリガリすって、また揉んだら空気を抜きのり巻きを巻くように袋を丸める。
|
|
| |
|
|
手羽先の落としたところもフリザーパックに入れて酒をふって揉んでおく。
美味しい出汁になる。
|
|
| |
|
段取りさえ踏んでやれば、仕込みに10とかからない。
我が家での食事の時は、このまま室温においてチビの帰ってくる時間に合わせてオーブンで焼くが、キャンプやお呼ばれで持って行く時は冷蔵庫でねかせて出がけに持って行く。下味がついているので温度にそんなに神経質にならなくて大丈夫だ。
ニンニクの代わりにローズマリーを使うと、それはそれでとても美味しい。
|
|
| |
| |