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「 白菜と手羽のスープ 」


ゆで豚のゆで汁を使わない白菜と手羽のスープ


「 白菜と手羽のスープ 」


前回「白菜と手羽のスープ」は、娘たちには好評だったが、前置きが「いつものゆで豚のゆで汁を使って」だったから、その時点で作る気をなくした方もいたに違いない。
ここ(のんだくれ@きっちん)は、「誰でも簡単に作れる」を一応の念頭に置いているから、その方針から外れた。
で、あれはあれで「白菜と手羽のスープ(ゆで豚のゆで汁を使って)」というタイトルに改めるとして、そうでないお手軽バージョンもアップさせよう。(前置きが長い)

材料:手羽元、白菜、昆布、干し椎茸、酒、長ネギの青いところ、エノキダケ、しょう油。

昆布にはさみを入れて、水をはった鍋に入れる。


そこに干し椎茸も入れる

さ、ここまでが前夜の仕込み。
2分とかからない。

手羽元は骨に沿って包丁を入れておく。
この手羽は、いつものスーパーでなんだかやたらに安かった。会員カードを出すと、ここからさらに50円引きになる。
あまり会員カードなど作らぬたちだが、週に4回は買い物をするから、バカにならないと思って作り、Suicaと一緒にズボンのポケットに入れてある。


たっぷりの湯で下茹でし、アクを取ってザルに空ける

手羽の下ごしらえを始めると同時に、昨晩の昆布と干し椎茸を浸した鍋をごく弱火にかける。
鍋底からポツラポツラ泡が浮かんできたら火を止め、昆布と椎茸は取り出す。


1/4カットの白菜をさらに縦半分にして、根に近い側の半分に切り込みを入れる。

これでザクザク切っていくと、下の軸の所も3 x 1.5cmぐらいの短冊状になり食べやすい。
半分から上はそのままザクザク切る。


干し椎茸の軸を取り除き、適当に包丁を入れる。


昆布と干し椎茸で取った出汁に白菜をたっぷり(1/4カット分全部)入れ、干し椎茸を散らし、下茹でした手羽元をその上に並べる。この時点で出汁は鍋の半分ぐらいにしかならないが、白菜から沢山水が出るので心配はない。で、おまじないの酒に祈りを込めて振り入れる。


取り置いてあった昆布を手羽元の上にのせフタをしてごく弱火で点火。
火加減は沸々と泡が浮かんでくるぐらい。白菜の蒸し汁と上にのせた昆布で手羽元を蒸す感じ。

約1時間。

白菜から出た水分で、手羽元の半分までスープは上がっている。


長ネギの青いところを斜め薄切り、エノキダケは根を落として半分の長さに切る。
長ネギは、ちょうどそこしかなかったから青いところを使ったが、 白いところでも大丈夫。

小鍋に手羽と白菜のスープを取って、長ネギ、エノキダケを加えたら弱火にかける。
ふつふつ沸いてきたら、しょう油をちょっとだけたらしてできあがり。

ほーら、どうだ。


で、前回も目先が変わって好評だったチーズトーストも出そう出そう
食パンを斜めに切ってケチャップを塗りピザチーズをのせてオーブントースターかオーブンで焼こう。

これだけでもかなりのボリュームだ。

こちらが、下の娘の朝ご飯を出した残りの鍋。


残ったネギの青いところとエノキをそれぞれ切る。

で、鍋に加え、手羽元が半分浸るぐらいに水も加えてフタをして10分程弱火にかける。

で、いつも通り、
姉に「レンジに白菜と手羽のスープ。温めて食べて。ぐつぐつ煮ないでね」とメモを残す。「軽く塩・コショウかポン酢が美味しい」とも。

これがその夜。
いつも通り、翌朝はスープの残りでうどんにしてやろうと思っていたが、鍋の底に若干の野菜が残るばかり。

好きだなぁ、2人とも。

まぁ、許す。
許す、許す。


 
「 マグロのづけトロ丼 」


材料:マグロの刺身(柵でなくてもOK)、長芋、温かいご飯、海苔、ゴマ、細ネギ、しょう油、ごま油、豆板醤(食べるラー油でも)、麺つゆ。

マグロの刺身が柵で安売りしていたので買った。「白菜と手羽のスープ」の残りで朝ご飯はうどんにするつもりだったが、「スープの残り」はない。買っておいて良かった。
柵の半量を妹用に切る。


切り身を重ならないよう皿に並べたら、しょう油をテレッと回しかける。裏面にもしょう油が馴染むように菜箸などで切り身を持ち上げる。
で、ごま油も同じように。


で、豆板醤で少し辛味を利かせる。食べるラー油とか普通のラー油でもOK。
全体を馴染ませたら、空気を抜くようにしてラップをかけ、少し室温に置いてから冷蔵庫に入れる。

長芋の皮を使う分だけピーラーで切る。


おろし金でおろして、それぞれ少しの麺つゆとしょう油で軽く味をつける。


温かいご飯を丼にふわりとよそい、もみ海苔を散らす

トロロを回しかけ、マグロのづけを並べ、ゴマを散らす。

細ネギの小口切りを散らしてできあがり。
 
「 タコとトマトのマリネ 」


材料:茹でタコ、ミニトマト、ハーブソルト、コショウ、鶏ガラスープの素、ゴマ、砂糖、ポン酢、オリーブオイル。

うどんにするつもりでいたから、箸休めはタコとトマトのマリネにしてやろうと思った。タコも安くなっていたし、トマトの買い置きがあるのは分かっていた。
茹でタコは、ザルに入れ熱湯をかけ臭みを取る。


何度も紹介しているが、自家製ドレッシングの作り方。
いつもは計量カップで作るが、見あたらないので、自分の湯飲みを使う。嫁さんのを使うと怒られる。
ハーブソルト(なければ普通の塩でもOK)とコショウをガリガリ引く。
鶏ガラスープの素(チキンブイヨンでも)をちょびっと入れる。


ここにゴマを気持ち多めにひねってやる。で、少しの砂糖を加える。
あ、写真を取り忘れているが、マスタードも少し入れた。


で、ここにポン酢を加えてシャカシャカ混ぜてハーブソルトや砂糖をしっかり溶かす。ポン酢でなくワインビネガーとかバルサミコ酢であってもOK。もちろん普通の酢でもOK。
そしてオリーブオイルを加えてまたシャカシャカする。オリーブオイルに少しのごま油、オリーブオイルがなければサラダ油にごま油を加えてもOK。
簡単にできるから、毎回使う分だけ作って、使い切ってしまうのがポイントです。


さ、タコを食べやすい大きさに切って器に入れよう
今回、ミニトマトを半分に切って使うつもりだから、その大きさをイメージするとバランスが良い。



ということで、ミニトマト


ここにドレッシングをザッと入れて全体に馴染ませたら、ラップをかけて冷蔵庫へ
冷蔵庫で冷やす時間は長くなくて構わない。でも、少しでいいから冷やすと美味しい。

ほら、どうだ。

 

妹は、この手の丼物はスプーンで食べる。
食いしん坊だから、箸で食べるのはまどろっこしいらしい。

で、マリネの方は箸で食べる。
タコとトマトを器用に組み合わせ、口に入れるのが彼女のスタイルだ。

 
「 なんちゃってビーフステーキ 」

 

材料:牛肉(シチュー用)、タマネギ、ニンニク、ハーブソルト、コショウ、ワイン(酒でも)、しょう油。

思いつきとは恐ろしいもので、いつものスーパーでシチュー用の輸入牛肉が100g/97円で並んでいたので、これで上の娘にステーキを焼いてやろうと考えた。
彼女はステーキが好きなのだ。


シチュー用のかたまり肉は、横約25cm、厚み約4cm。これを半分に切って、厚みも半分にする、
と、1枚約100gのステーキ肉が取れる。これを2枚焼いてやる。200gだ。大学生でも充分だろう。
脂身は削いでラード代わりに使うかと考えたが、あまり役に立たなかった。


シチュー用の肉は、当然、ステーキ肉に比べて固いから、おろしたタマネギに浸けて柔らかくする。
バットに肉を並べ、その上で使いかけのタマネギをおろすので充分。


で、さらに、フォークでまんべんなく全体を刺してやる。
ステーキ用肉の1/4以下の価格でステーキを食べさせようとしているのだ、手間を惜しんではいけない。
裏面も同じようにしたら、なるべく空気を抜くようにラップをかけて、そのまま室温で30分ぐらい馴染ませよう。


さあ、肉を室温に馴染ませている間に、付け合わせのトウモロコシを用意しよう。

材料:皮付きトウモロコシ、塩。

八甲田沖揚コーン」とは比すべくもないが、まあしょうがない、皮付きのトウモロコシを買ってこよう。
調理の直前に皮を剥いて水洗いする。


トウモロコシに水分が残ったままラップで包んで電子レンジの強で3分
待ってる間に、塩を水に溶かし、海水ぐらいのしょっぱい塩水を作る。


レンジでチンされたトウモロコシを皿に取り、ラップを外す
熱いから気をつけて。

で、作ってあった塩水を上からかけ、皿の中でトウモロコシを転がし、全体を馴染ませる。

食べやすい大きさに切って準備完了!!


さあ、トウモロコシを始める前にシャワーも浴びたから、ちょうど30分ぐらい経ったはずだ。
ステーキを焼いてやろう。
フライパンを火にかけて、脂身を入れ、油が出てきたら、たたきつぶしたニンニクを入れ香りを出す。
(脂身で油を出すというのは、そううまくいかなくて、次からはラードをもらってくるようにした。売り場の隅に必ず並んでいる)

ニンニクの香りが立って、充分にフライパンが温まったら、ニンニク、脂身を取りだして肉を入れる。
入れる直前に焼く面にハーブソルトと黒コショウをガリガリ引いてやる。

焼き始めたらあまりいじくり回さないででじっと我慢。
肉が汗をかく感じになったら、こちら面にも塩・コショウして裏返す。

裏面を焼くのは、せいぜい30秒ぐらい。

取り皿に取ろう。少し周りが焦げたが、ま、許す。
フライパンにワインか酒をチビッと加えて焼き汁をこそげ落とし、フライパンを傾けて、アルコール分を飛ばしたら3滴ほどしょう油を入れる。


ソースを肉にテレッとかけてできあがり。
付け合わせはトウモロコシ。

このステーキを上の娘はかなり気に入ったようだ
サーロインなんかよりはしっかりした歯ごたえがあるはずだ。でも、思うに、肉なんてしっかり噛んで溢れ出た肉汁を楽しまなくてどうすると思う。しかも、彼女はまだ若いのだ。
何年か前、続けざまに内モンゴルに行く機会があった。現地の肉はしっかり歯ごたえがあって、肉を食べている充実感に満たされた。 日本にも住んだことのある現地の人が笑った。「日本人は必ず言うね。美味しい、柔らか〜い。でも硬いものを食べないと顎が発達しないよ」

 




のんだくれ@きっちん さくいん 


(2013.6.8更新)

 

魚貝

野菜
その他
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ミートソース アサリとヤリイカのパスタ ズッキーニのクリームパスタ つまみサーディン
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ランチチキン2 シーフードパエリャ2 すだち ミニチーズオムレツ
ランチチキン シーフードパエリャ きぬかつぎ 温奴カニあんかけ2
ローストチキン2012 イカ刺し バターコーン 納豆オムレツ2012
ローズマリーチキン 赤エビのガーリックソテー ゴーヤチャンプル 2012 チキンカレーうどんの素
そぼろ アサリバター 3 長芋焼き ネギ奴
スペアリブ 甘エビ刺身 もやしナムル2 厚揚げ焼き
いつものゆで豚 アサリバター2 じゃがバター 温奴カニあんかけ
タンドリーチキン マグロのづけ丼 もやしナムル カニオムレツ
スペアリブのトーチ蒸し 白魚の卵とじ 味噌マヨキュウ スパニッシュオムレツ
紅茶豚 タコブツごま塩 いつものキュウリ ネギタマ
手羽鍋 エビチリ 明太ポテマヨ 塩昆布
手羽スープ アサリバター わかめサラダ カリン酒
モツ煮込み マグロの山かけ丼 塩昆布レタス 海苔佃煮
ローズマリーチキン 牡蠣ガーリックアンチョビ 八甲田沖揚コーン スダチ豆腐
鶏手羽紹興酒煮 サバ缶鍋 ひたし豆 ホットドッグ
とりわさ 2011 エビ焼き ゴーヤチャンプル アミエビ山椒
チャーシュー 2011 つまみサーモン 叩きキュウリ-しょう油編 キムチ鍋
ローストチキン 2010 シジミのニンニク醤油 朝サラダ チーズフォンデュ
牛のしぐれ煮 スダチタコ 新じゃがバターじょう油 やっこ
手羽のビール煮 タコとトマトのマリネ 明太ポテト 納豆オムレツ
手羽煮 ちりめん山椒 銀杏 サニーサイドダウン
豚味噌オムレツ アジ焼き ローズマリーポテト 豆腐チョリン(まつかわ流)
豚味噌 牡蠣ガーリックアンチョビ ローズマリーオイル バーニャカウダ
豚タン焼き エビお焼き 冷やしトマト チーズディップ
豚の角煮 牡蠣のみぞれ鍋 そのまんまキャベツ ピータン豆腐
ハーブポーク たらこのごま油和え 山椒佃煮 クリームチーズの酒盗和え
モツ焼き 昆布の佃煮 らっきょう  
とりわさ2 サーモンつまみ もやし鍋  
鶏の唐揚げ エビ焼き 叩きキュウリ ご飯
ゆで豚 牡蠣の酒蒸し 味噌キュウ パエリャ
牛スジ カキの陶板焼き2009 冷やしトマト シーフードパエリャ2
鶏ブツとゴボウの煮物 貝柱のバター焼き ほうれん草サラダ シーフードパエリャ
蒸し鶏サラダ 明太おぼろ豆腐 銀杏 トマタマ雑炊
参鶏湯 芝エビのガーリックアンチョビ 蒸し鶏サラダ エビオムライス
ゆで豚 2008 タコのガーリックアンチョビ タコとトマトのバジルサラダ エビタマ丼
手羽先と白菜の鍋 2008 イカ肝バター炒め(まつかわ流) 叩きキュウり 2008 トロロ納豆ごはん
手羽先のしょう油煮 アジ刺し(まつかわ流) 手羽先と白菜の鍋 2008 鮭おにぎり
塩豚2 じゃこ奴 アボガドとクリームチーズのサラダ マグロづけトロ丼
塩豚1 すだちを使ったサーモンマリネ レタスとコーンのサラダ オクラ納豆ご飯
とり軟骨の唐揚げ アジ叩き 豚と白菜の鍋 海鮮づけ丼
豚ニラキムチ 韓国風マグロのづけサラダ ジャガイモのバターしょう油 カニ釜めし
餃子鍋 貝柱焼き すだち 2007 鮭釜めし
ローストチキン 2007 カレイの煮付け ミョウガとシラスの梅昆布茶和え 貝柱と桜エビの釜めし
ゆで豚 2007 タコのアンチョビオイル レタス・ホットドレッシング 手羽雑炊
ガーリックチキン 2007 明太ポテトサラダ ポテトの塩焼き 焼きサーモン押し寿司 2
チキンとポテトのローズマリー焼き 毛ガニ 手羽とレタスのスープ煮 オムライス 2011
牛の網焼き つまみタコ アンチョビポテト 天津丼
ポークソテー サーモンマリネ 長芋のたたき えび玉丼
手羽と白菜の鍋 貝焼き ツナもやし かに玉丼
手羽のポン酢煮 鱈豆腐  レタスのサラダ マグロのづけ丼
つまみチキン フリッター2 大豆と昆布の炊きあわせ とろろ丼
鶏つくね イカフリッター 酢醤油大豆 納豆ごはん
とりわさ イカのスペイン風 手羽と白菜の鍋 焼きサーモン押し寿司
とり刺し カレイの唐揚げ ジャガイモのそぼろ煮 鮭茶漬け
豚・角煮 ハマグリ鍋 ニラ玉 サーモン押し寿司
ガーリックチキン シジミのニンニクしょう油漬け  きぬかつぎ 鍋の後の雑炊風
豚角煮 鮟肝 すだち シャケおにぎり
ローストチキン2005つづき  牡蠣の陶板焼き 叩きキュウリ in China つまみサーモンおにぎり
ローストチキン2005 ブリの照り焼き 簡単サラダ 海苔茶漬け
牛スジ2005 かんぱち・かま・あら

冷やしトマト

ステーキ弁当
豚もやし

タコとトマトのマリネ

鬼おろし ステーキ丼
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油淋鶏(ユーリンチー) イカのビックリ & ワタ焼き 叩きキュウリ 角煮丼
ローストチキ?   ラディッシュとクレソンのサラダ 焼きおにぎり
ゆで豚   大根サラダ 

タマゴ雑炊

蒸し手羽    ハッシュドポテト わかめスープご飯
手羽中のしょう油煮   シーザーサラダ  ゆで豚丼
チャーシュー   はりはり鍋 オーロラ丼
ローストチキン     おかか丼
牛スジ豆腐     スープのご飯
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そぼろホットサンド 温奴かに玉スープ 秋の果物 ズッキーニのクリームパスタ
エビサンド 干し椎茸と手羽のスープ バナナセーキ ミートソースカレーうどん
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チキンサンド ランチ手羽スープ アメリカンチェリー アサリとヤリイカのパスタ
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サンドイッチ 即席タマゴスープ フルーツカクテル  アサリそば
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