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「 夏休みのおさんどん 」


我が道まっしぐらの山の神が、一番早い夏休みをとってタイにご旅行。
誰かさんは、愛娘のおさんどんに大わらわ。


「 味噌チャーシュー麺 」

材料:ゆで豚の煮汁、味噌ラーメン(インスタント)、ゆで豚、もやし、長ネギ、コショウ。
作り方はこちら

何があっても困らないように、娘たちの好きな「ゆで豚」を前の晩作った。
初日の朝食は、その煮汁とゆで豚を使って「味噌チャーシュー麺」でスタートだ。


で、箸休めは、いつも「叩きキュウリ」と「冷やしトマト」。

 

よ〜し。さい先は良いぞ。

で、ゆで豚の煮汁の残りは、この時期そのままにしておくとすぐ傷むから、ザルで漉す。


ジップロックに移し密閉したら、冷水につけて熱を取って冷蔵庫へ。

これで、いざという時、もう一度ラーメンでその場をしのげる。作りたての「ゆで豚」もあるし、向かうところ敵なしではないか。

 
「 鮭釜めし 」

材料:米、甘塩鮭、干し椎茸、長ネギ、干し椎茸の戻し汁、麺つゆ、しょう油、バター。
作り方はこちら

この日は2人とも家にいるというので、昼ご飯は「鮭釜飯」に。
お腹が空いたら、好きな時に、自分の分を炊いて食べられる。

で、最近は「干し椎茸と手羽のスープ」でおぼえた、干し椎茸ストックを野菜室に装備しているから、その椎茸と戻し汁を使っている。
米より少し多めのだし汁にバターを少し加えるとコクが出て美味しい。

 
「 じゃがバター 」

材料:ジャガイモ、バター、しょう油。

こんな簡単で、娘たちの好きな皿をこれまで載せていなかったのが不思議だ。

ジャガイモを洗って、ひたひたの水から茹でる。
竹串がスッと通るぐらいになったら、サルに空ける。


アルミホイルを2重にして20 x 20cmぐらいの大きさに切り、器にのせ、その上に茹でたジャガイモを入れる。ジャガイモの上部にに十字の切り込みを入れる。
その切り込みに、スライスしたバターをはさみ、しょう油をテレッとかける。


アルミホイルの上を可愛く閉じて、食卓に出す。

これがこの晩のスターター。

この日のメインディッシュは「海鮮づけ丼」。
グッドなタイミングで、前日、割引になっているのを見つけ、これと決めた。

材料:刺身の切り落とし、温かいご飯、海苔、細ネギ、しょう油、ごま油、食べるラー油(豆板醤でも)、白ごま。
作り方は
こちら




箸休めは、毎度の「叩きキュウリ」。
これだけは、何回続いても喜んで食べる。

さぁ、初日はなんとか収まった。一緒に食卓について、こちらも飲み始めた。
昼ご飯用の釜飯の売れ行きはどうだったかと見て驚いた。 高校生の妹はきれいに完食しているのに、大学生の姉は手をつけていない。最近になって、そうかもと思うが、彼女は干し椎茸が好きでないらしい。

まぁ、それならそれで、彼女は「海鮮づけ丼」を旨そうに食べていることでもあるし、釜飯は酒のアテにも悪くない。いただいてやろうじゃないか。

ファイヤ〜!!

炊きあがりはこんな感じ。どうです、悪くないでしょう? 長ネギのみじんを加えて、ざっくり混ぜ5分蒸らす。
釜めしセットを家に装備している人はそう多くないと思いますが、ご
参考までに付け加えておくと、だし汁は米の2割り増し。固形燃料は25gというサイズがちょうど良いです。(大きな食材屋に行くと、15g, 25g, 30gのバリエーションがあります)

ほ〜ら、旨そう。実は、自分で作って食べるのは初めてなのです。いや、でも、旨い。自画自賛。

 
「 カレーうどん 」

材料:うどん、カレー、麺つゆ、かまぼこ、ネギ、片栗粉。
作り方はこちら


山の神も、少しは後ろめたさがあったろう。
鍋にカレーだけは作ってあったので、それを使って朝からカレーうどん。

箸休めは、「冷やしトマト」。

お父さんの勝ち

 
「 そぼろ 」

材料:挽肉(牛豚合挽)、長根機、しょうが、酒、しょう油、みりん。
昔ののんだくれの作り方はこちら

挽肉をフライパンに空け、酒をふりかけておく。


ショウガと長ネギをみじん切りにする。
調子にのって、長ネギを切りすぎたので、少し他のに使った。

ショウガと長ネギを挽肉に加え、軽く混ぜる。スーパーでもらえる薄いポリ袋を手袋代わりにしている。

ふりかけた酒と同量ぐらいのしょう油、同量のみりん、砂糖もチビッと入れて混ぜる。火を点ける前のフライパンに加えてから、中火の弱火ぐらいで火を点ける。

横着して木べらでやっているが、菜箸を3〜4本持ってほぐした方がぽろぽろになりやすい。煮汁が少し残るぐらいまで煮たら冷ましてタッパーに入れ冷蔵庫へ。「冷蔵庫上段にそぼろ」とメモを残す。

 
「 もやしナムル2 」

これは、最近のヒット作。
作るとあっと言う間に食べるので、2人分でもやし1袋を使う。
味噌チャーシュー麺」のもやしも同じだ。もやしは安いから、バンバン作ってやろう。

材料:もやし、ニンニク、中華スープの素、しょう油、ごま油、食べるラー油(豆板醤でも)、白ごま。
前回の作り方はこちら

もやしはザルにとって水で洗っておく、この量になってからは、ヒゲ根は取らない。やってられない。

うっかり、合わせダレの写真がない。しょう油、食べるラー油、すりおろしたニンニク(少し)、鶏ガラスープの素(少し)をボウルで混ぜる、一回り大きなボウルに水を張り、あれば氷も入れて、合わせダレを冷やしておく。合わせダレを作っている間に、鍋に湯を沸かし、もやしをさっと茹でる。

しゃっきり感が残るぐらいにもやしが茹だったら、ザルに空け、しっかり湯を切り、合わせダレに混ぜ、全体を馴染ませる。もやしをさっと冷ましたいので、余裕があれば、うちわで扇いで熱を取る。

あら熱がとれたら、器に移してラップをかけ冷蔵庫へ(ボウルのまま入るならそれでもOK)。
右の写真は、一連の作業をした後の流しの様子。でも、洗剤で洗わなければならないのは、合わせダレを入れたボウル(左下)だけだけから、後かたづけもたいしたことはない。

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「もやしナムル2」はまだ完成していない。
この後、ちょっと悲しい話があって、その後に続く。
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「 ピータン豆腐 」


材料:絹ごし豆腐。ピータン、ザーサイ、干しエビ、長ネギ、食べるラー油(普通のラー油でも)、ごま油、塩。
作り方はこちら

ここ「NONKICHI」の創生期のメニューを前回のキャンプでやったら好評だった。
確か娘たちも好きで食べてたはずだし、ピータンの残りもあるしで作った。

昔のレシピと変わるところはないが、ごま油に少し食べるラー油(普通のラー油でも)を加えているのと、豆腐には予めさいの目を入れてある。

ところがだ。彼女たちに15年前の記憶はない。少しつまんだようだが、何が入っているかと伺うようにして箸が進まない。
幼稚園の頃は、「美味しいよ」といって口に運んでやれば何でも食べた。その同じ料理も年頃の娘になるとそうはいかない。
お父さんの負け。

さあ、こうなってくると大変だ。
「ピータン豆腐」を食べてる間に何かもう一皿作る予定だったが、それより先に食べられる「アサリバター」 を出そう。
定番料理は失敗がないし、食べる側も安心していられる。


で、そうだ、そうだ。「もやしナムル」じゃないか。

冷蔵庫で冷やしておいたのにごま油をテレッとかけて、それから白ごまをぱらりと振りかける。

最初にこれを作ったすぐ後、売れっ子のイケメン料理研究家がナムルを作っている番組を見た。
もやしでなかった気がするけど、ごま油は最後に香りづけにかけるのだと聞いてなるほどと思った。

ほら、結構なボリュームなのに、美味しいときれいに平らげ、すぐに戻ってくる。

で、こちらも作戦変更して、新作はやめ、「納豆オムレツ」を作ってやったが、気が動転して、1枚も写真を撮らずに出した。

ひと息ついて、酒をがぶがぶ煽ってから、その事に気づいたが後の祭り。

お嬢のデザートは、パイナップル。
 
「 鮭おにぎり 」

材料:冷やご飯、甘塩鮭、白ごま、海苔。

前の日、そぼろで食べるかと思っていたご飯が意外と減ってなかった。この時期、ジャーのスイッチを入れっぱなしにしておくとご飯はガビガビになって食べられない。で、スイッチを切っておいたが、このご飯そのままでは、彼女たちは見向きもしない。
だから、おにぎり。幸い、「鮭釜飯」に使った「甘塩鮭」がもう一切れある。

冷やご飯は丼に入れてラップをかけ、電子レンジで軽く温めてある。焼いた甘塩鮭は適当にほぐす。皮目もこんがり焼けてるとそれも美味しいから、小さく刻んで混ぜてある。ご飯に鮭を混ぜ、全体を馴染ませる。

そこに、白ごまをたっぷり混ぜる。あちこちで書いてあるが、鮭と白ごまは相性も良いし、香ばしくもあり栄養価も上がる。これで鮭おにぎりの素のできあがり。
適当なお椀に大きめのラップをのせて、お椀半分見当のおにぎりの素を入れる。

難しいことはない。ラップを閉じて上を持ってクルクル回すと、おにぎりの素はだんだんまとまってくる。適当なところで、おにぎりっぽい三角形に整形してやる。
で、別のラップを敷いて、その上に出来上がったおにぎりをのせ、適当にくるんでやる。この工程の写真が4枚もあるが、今回は全体のボリュームが膨らんでいるので、それはカット。
お椀にのせておにぎりをまとめるラップは最後まで使い回し、ラップするのは別のラップにということだ。
この丼のおにぎりの素で4つのおにぎりが出来た。皿にのせて食卓に出しておく。

普通の焼き海苔が美味しいが、生憎なかったので、韓国海苔を出して置いて「海苔を巻いて食べて。海苔だけ食べない」とメモを残す。

 
「 温奴カニあんかけ2 」

材料:カニ缶、絹ごし豆腐、長ネギ、白だし、麺つゆ、しょう油、酒、ごま油、片栗粉。

昨夜の豆腐をなんとかリベンジしなくてはいけない。
ここで秘密兵器登場。

鍋に水を張り、半分に切った絹ごし豆腐を浮かべ、火を小さく点ける。

秘蔵のカニ缶で旨いものを喰わせてやるぞ。
待ってろよ。

興奮気味で、ネギの写真がないが、適当に小口切り。

小鍋に白だし、麺つゆ、しょう油、酒で吸い物加減の出汁をつくり、カニ缶を汁ごと空け、ネギの小口切りも加えて一煮立ちしたら、水溶き片栗粉でとろみをつける。

先ほどから温めていた豆腐を器にとって・・・

カニあんをトロリとかけてできあがり!!

サーブする前に、ほんのうっすらゴマ油をかけ、スプーンを添えて出してやる。

 
「 イカ刺し 」

材料:生イカ(刺身用)、しょう油。

年に何度かあるするめいかの美味しい季節だ。目先を変えて刺身にしてやろう。
イカは色がしっかりして、目のきれいなのを選ぶ。(ところが、最近は売る側も考えているらしく、ちょうど目の辺りに値札シールを貼っている)


目と目の間のところから人差し指を入れ、繋がっているところをを外す。胴と足を両手で持って静かに引き抜くと、胴と足に繋がったわたに別れる。ナンコツを抜いて、エンペラを外し。皮を剥く。足に繋がった、ワタは「ワタ焼き」にするので、大事に取っておく。

胴を開いたら薄皮も剥いて、上下に2等分。それを箸から3mm幅ぐらいに切っていく。上下の部位を混ぜて皿に盛る。

イカだけじゃさすがに足らないじゃないか。
特売で出ていたメバチマグロの切り落としもあしらって、今日の刺身はこんな感じ。

彼女たちは、ツマを添えても食べないから横着したが、絵的にはキュウリを拍子に切って添えてやれば良かった。反省。

 
「 長芋焼き 」

材料:長芋、バター、しょう油、黒コショウ。


長芋の皮を剥き、暑さ1cmぐらいの輪切りにする。油をひいていないテフロン加工のフライパンに並べ弱火で素焼きする。


こんがり焼き色がついたら、裏返す。両面が色よく焼けたら、皿に取る。


同じフライパンにバターを入れ、弱火で溶かす。バターが沸々いってきたらしょう油をちゃっと加え、ソースのできあがり。

熱々のソースを長芋にかけて、ぱらりと黒コショウを引いたらできあがり。

この皿は、この春、お得意さんと近所の焼鳥屋で飲んだ時に似たようなのが出てきた。長芋を焼いた食感が新鮮で、「ネタにしたら」と言われてずいぶん経った。
娘用にアレンジしたらこんなになった。

BLOG : 焼き長芋

 
「 ミニチーズオムレツ 」


「温奴カニあんかけ」を食べ、「イカ刺し」を食べ、「長芋焼き」を食べても、高校生のお腹はまだ足らない。
「なんかないのぉ〜」
冷蔵庫にもタマゴは1つしかないが、これならすぐに出来る。

材料:タマゴ、スライスチーズ、牛乳、麺つゆ、ケチャップ。

タマゴをボウルに割り入れ、牛乳と麺つゆをちょっとずつ加える。菜箸で白身を切るように混ぜ、スライスチーズを適当にちぎって入れる。


フライパンを中火の弱火にかけ、油をひいて、温まったらタマゴ液を加える。ザッと混ぜて、フライパンの片側からタマゴをめくって皿に空ける。ケチャップをチューゥと引いて、ヘイ、お待ち。

腹すかしの高校生。

 
「 トロロ納豆ごはん 」

材料:温かいご飯、納豆、長芋、タマゴ、長ネギ、白ごま。

納豆好きの朝ご飯。

納豆を器に入れやたらにかき混ぜたら、付属のカラシ、長ネギを加えまたかき混ぜる。

白ごまを5ひねり。そしてかき混ぜる。

おかかもたっぷり。そしてかき混ぜる。

山芋の皮を剥き、器の上におろし金をのせて、山芋おろす

タマゴの黄身を加え、付属のタレがないから、めんつゆをちょびっと入れて誤魔化す。

器に温かいご飯を盛って・・・

納豆をかけたらできあがり!!

反省:納豆に長芋をすりおろしてしまったが、この場合、ご飯の上におろした山芋をかけてから納豆をのせた方が、食感に深みが出て美味しかったかも知れない。次回に持ち越し。

汁物は「わかめスープ。添え物は「冷やしトマト」。

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「 トロロ納豆ごはん 」 。反省を踏まえた上で、再挑戦しました。
山の神が「弁当作るのに!」 って、むかついているのを尻目にやったので、写真が暗くてまずいです。
弁当用のご飯を使ってしまうと、雷に打たれますので、ご飯が少ないです。
で、だから、納豆にはタマゴをけちりました。
器に盛った温かいご飯に、焼き海苔をちぎって散らします。その上に、めんつゆとしょう油で薄く味付けした長芋のトロロを
トロリとかけます。

で、その上に、よくかき混ぜて、彼女の好きな「黒酢だれ」を加えた納豆をザザッと。
スプーンを添えて「めしあがれ!」
付け合わせは、毎度毎度の冷やしトマト。
あっと言う間の完食でしたが、山の神が怖くて、自慢の写真は撮れません。はぃ。

 

山の神カレーは、毎日火を入れて、少しずつ減ってきた。そこに牛乳とか、切りすぎた長ネギのみじん切りとかも加え、再び「チキンカレーうどんの素」へ。

 




のんだくれ@きっちん さくいん 


(12.7.19更新)

 

魚貝

野菜
その他
スペアリブ 赤エビのガーリックソテー もやしナムル 納豆オムレツ2012
いつものゆで豚 アサリバター 3 味噌マヨキュウ チキンカレーうどんの素
タンドリーチキン 甘エビ刺身 いつものキュウリ ネギ奴
スペアリブ アサリバター2 明太ポテマヨ 厚揚げ焼き
紅茶豚 マグロのづけ丼 わかめサラダ 温奴カニあんかけ
手羽鍋 白魚の卵とじ 塩昆布レタス カニオムレツ
手羽スープ タコブツごま塩 八甲田沖揚コーン スパニッシュオムレツ
モツ煮込み エビチリ ひたし豆 ネギタマ
ローズマリーチキン アサリバター ゴーヤチャンプル 塩昆布
鶏手羽紹興酒煮 マグロの山かけ丼 叩きキュウリ-しょう油編 カリン酒
とりわさ 2011 牡蠣ガーリックアンチョビ 朝サラダ 海苔佃煮
チャーシュー 2011 サバ缶鍋 新じゃがバターじょう油 スダチ豆腐
ローストチキン 2010 エビ焼き 明太ポテト ホットドッグ
牛のしぐれ煮 つまみサーモン 銀杏 アミエビ山椒
手羽のビール煮 シジミのニンニク醤油 ローズマリーポテト キムチ鍋
手羽煮 スダチタコ ローズマリーオイル チーズフォンデュ
豚味噌オムレツ タコとトマトのマリネ 冷やしトマト やっこ
豚味噌 ちりめん山椒 そのまんまキャベツ 納豆オムレツ
豚タン焼き アジ焼き 山椒佃煮 サニーサイドダウン
豚の角煮 牡蠣ガーリックアンチョビ らっきょう 豆腐チョリン(まつかわ流)
ハーブポーク エビお焼き もやし鍋 バーニャカウダ
モツ焼き 牡蠣のみぞれ鍋 叩きキュウリ チーズディップ
とりわさ2 たらこのごま油和え 味噌キュウ ピータン豆腐
鶏の唐揚げ 昆布の佃煮 冷やしトマト クリームチーズの酒盗和え
ゆで豚 サーモンつまみ ほうれん草サラダ  
牛スジ エビ焼き 銀杏  
鶏ブツとゴボウの煮物 牡蠣の酒蒸し 蒸し鶏サラダ ご飯
蒸し鶏サラダ カキの陶板焼き2009 タコとトマトのバジルサラダ マグロづけトロ丼
参鶏湯 貝柱のバター焼き 叩きキュウり 2008 オクラ納豆ご飯
ゆで豚 2008 明太おぼろ豆腐 手羽先と白菜の鍋 2008 海鮮づけ丼
手羽先と白菜の鍋 2008 芝エビのガーリックアンチョビ アボガドとクリームチーズのサラダ カニ釜めし
手羽先のしょう油煮 タコのガーリックアンチョビ レタスとコーンのサラダ 鮭釜めし
塩豚2 イカ肝バター炒め(まつかわ流) 豚と白菜の鍋 貝柱と桜エビの釜めし
塩豚1 アジ刺し(まつかわ流) ジャガイモのバターしょう油 手羽雑炊
とり軟骨の唐揚げ じゃこ奴 すだち 2007 焼きサーモン押し寿司 2
豚ニラキムチ すだちを使ったサーモンマリネ ミョウガとシラスの梅昆布茶和え オムライス 2011
餃子鍋 アジ叩き レタス・ホットドレッシング 天津丼
ローストチキン 2007 韓国風マグロのづけサラダ ポテトの塩焼き えび玉丼
ゆで豚 2007 貝柱焼き 手羽とレタスのスープ煮 かに玉丼
ガーリックチキン 2007 カレイの煮付け アンチョビポテト マグロのづけ丼
チキンとポテトのローズマリー焼き タコのアンチョビオイル 長芋のたたき とろろ丼
牛の網焼き 明太ポテトサラダ ツナもやし 納豆ごはん
ポークソテー 毛ガニ レタスのサラダ 焼きサーモン押し寿司
手羽と白菜の鍋 つまみタコ 大豆と昆布の炊きあわせ 鮭茶漬け
手羽のポン酢煮 サーモンマリネ 酢醤油大豆 サーモン押し寿司
つまみチキン 貝焼き 手羽と白菜の鍋 鍋の後の雑炊風
鶏つくね 鱈豆腐  ジャガイモのそぼろ煮 シャケおにぎり
とりわさ フリッター2 ニラ玉 つまみサーモンおにぎり
とり刺し イカフリッター きぬかつぎ 海苔茶漬け
豚・角煮 イカのスペイン風 すだち ステーキ弁当
ガーリックチキン カレイの唐揚げ 叩きキュウリ in China ステーキ丼
豚角煮 ハマグリ鍋 簡単サラダ 焼きおにおじや
ローストチキン2005つづき  シジミのニンニクしょう油漬け 

冷やしトマト

角煮丼
ローストチキン2005 鮟肝 鬼おろし 焼きおにぎり
牛スジ2005 牡蠣の陶板焼き 浅漬け

タマゴ雑炊

豚もやし ブリの照り焼き 叩きキュウリ わかめスープご飯
蒸し鶏 かんぱち・かま・あら ラディッシュとクレソンのサラダ ゆで豚丼
油淋鶏(ユーリンチー)

タコとトマトのマリネ

大根サラダ  オーロラ丼
ローストチキ? タコのごま塩  ハッシュドポテト おかか丼
ゆで豚 イカのビックリ & ワタ焼き シーザーサラダ  スープのご飯
蒸し手羽    はりはり鍋 おにぎり雑炊
手羽中のしょう油煮     マグロのづけ丼(参考)
チャーシュー     そぼろ
ローストチキン     オムライス
牛スジ豆腐    

おじや

       
       
パン スープ おやつ
チキンホットサンド 干し椎茸と手羽のスープ 柿パック チキンカレーうどん
そぼろホットサンド 即席トマトとタマゴのスープ 秋の果物 とりタマうどん
エビサンド ランチ手羽スープ バナナセーキ エビタマうどん
チャーシューホットサンド わかめスープ 大学芋 味噌チャーシュー麺
チキンサンド トマトとタマゴのスープ アメリカンチェリー わかめうどん
肉味噌チーズサンド かに玉スープ 柿カップ 冷やしとろろうどん
タマゴサンド 即席タマゴスープ チョコバナナ おぼろ月見うどん
残り物ロール コーンスープ チョコアイス ペスカトーレ
サンドイッチ 卵スープ フルーツカクテル  釜玉うどん
    ポップコーン お正月とろろうどん
    フルーツポンチ お正月うどん
   

レモネード

とり焼きうどん
番外編
    ジャージャーうどん
ゆずこしょう     トマタコ冷やし素麺
mkチョコ     トマタマうどん
ナツヘイの塩 2007     とろろうどん
クジラの話     カレーうどん
ズッキーニのパスタ     明太とろろうどん
お茶の話     冷やしワンタン
お茶の話2(未完)     アンチョビ焼きうどん
      とろろ蕎麦
     
      きつねうどん
      にゅう麺
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       

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